の意味
Sharp MZの欧州向け代替表示セットに由来します。 1982年登場のMZ-700は、88ピクセルの図柄を内蔵メモリーに保存していました。代替表には、左向き・正面向き・右向きの上半分と下半分、計6種類のロボット図柄がありました。BASIC(このコンピューターのプログラミング言語)では、代替文字をキーボードから直接入力できません。画面に表示するには、プログラムでメモリーの値を書き換える命令POKEを使いました。
正面向きのロボット全体にするには、対応する上半分の文字をの1行上に置きます。
を含むコレクション
2の入力・検索方法
- 次のように検索
- mz-700 · sharp-mz · スプライト
- 表示される場所
- テキストを入力できる場所 · 形はフォントによって異なります
コードと文字コードコードポイント数:1
HTML 十進数
𜱞
HTML 十六進数
𜱞
CSS 内容
content: "\1CC5E";
各エスケープは次のバックスラッシュで終わります。直後に十六進数字を文字として置く場合は空白が必要です。
URL エンコード
%F0%9C%B1%9E
1
画面上
1
コードポイント
2
JS .length
4
UTF-8 バイト数
画面上の記号は複数のコードポイントを含む場合があります。JS .length は UTF-16 単位、UTF-8 はバイトを数えます。
